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弘前の歴史・美術・芸術弘前の手仕事と文化を知る
弘前の歴史、美術、芸術や文化、弘前の手仕事などの工芸品にふれてみましょ!


津軽塗
青森県産ヒバの木地に、色うるしを塗り、研ぎ、磨くという約50回もの工程を経てつくられる、津軽の代表的な伝統工芸品。

こぎん刺し
布の補強と保温のために、農家の女性たちが刺し子を施して誕生した「こぎん刺し」。素朴で美しい幾何学模様が特徴。

津軽打刃物
藩政時代から製造されてきた農具や武器。その伝統技能を受け継いだ職人がつくる剪定鋏や包丁は、耐久性があり高品質を誇ります。

津軽凧
青森県産ヒバを骨に用い、三国志や水滸伝などをテーマに1枚ずつ手描きした津軽凧。津軽の風土が感じられる、伝統民芸品です。

ブナコ
青森県産ブナ材の美しい質感と芯の強さを生かした工芸品。デザイン性の高いランプや器も人気です。

あけび細工
江戸時代末期、岩木山麓に自生するあけび蔓を使い、炭籠などをつくったのが最初。野趣あふれるあたたかさが魅力です。

下川原焼
鳩笛に代表される、手づくりの土人形。ボーという音色が、土の持つやさしさと郷愁を誘う、江戸時代末期から伝わる玩具です。

津軽竹籠
木山麓や八甲田山麓で採れる、耐久性にすぐれた根曲がり竹でつくった籠。六角目などの大まかな編み目が特徴です。

津軽焼
4代藩主 信政がつくらせたという焼物。黒地に白い「天目釉」、りんごの木灰でつくる「りんご釉」など、素朴な色合いが特徴。

津軽の笛
弘前ねぷたの笛はかん高い音色が特徴で、長さは39cm。哀調を帯びた音色が、弘前ねぷたの魅力を引き立てます。

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