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弘前公園散策
まずは弘前公園へ!

まずは、弘前にやってきたら、最初にここを見なくっちゃ!弘前公園のいろんなところを詳しく紹介しちゃうよ。

史跡 弘前城(弘前城史料館)
追手門 追手門(おうてもん)

弘前市役所と市立観光館の向かい側にある追手門。広さ約49.2ヘクタール、東京ドーム10個分以上の園内には、江戸時代に建てられた、追手門、南内門、東門、東内門、北門(亀甲門)の5つの城門が、昔のまま残っています。

*歩いて3分 ↓

櫓 3つの櫓(やぐら)

弘前公園には、江戸時代に建てられた3つの櫓が残っているよ。追手門から入って植物園入り口付近から見えるのが辰巳櫓、南内門の奥が未申櫓。児童公園のそばにあるのが丑寅櫓だよ。

*歩いて3分 ↓

杉の大橋 杉の大橋(すぎのおおはし)

弘前公園のお濠にかかる杉の大橋。真っ赤な木の橋と、満開の桜、お濠に映る美しい桜…。園内には緑色の橋などほかにもいろんな橋があるから、探してみましょ。思わず写真を撮りたくなっちゃいます。

*歩いて5分 ↓

gejoubashi 下乗橋(げじょうばし)

殿様以外、どんなに偉い人でも、この橋を渡る時は必ず馬を降りたことから名づけられた下乗橋。平成17年(2005)、33年振りに架け替えが行われました。

*歩いて5分 ↓

本丸 本丸(ほんまる)

藩政時代、御殿や能舞台もあったという本丸。さくらまつりの頃は酒宴場所として賑わいます。晴れた日、ここから眺める岩木山は、手が届きそうなくらい大きく感じますよ。

*歩いて10分 ↓

武徳殿 武徳殿(ぶとくでん)

北の郭にある休憩所と物産販売所です。弘前の特産品をはじめ、りんごや桜のお菓子がいっぱい。武徳殿前には桜の開花標準木もあるよ!

*歩いて10分 ↓

ソメイヨシノ 日本最古のソメイヨシノ

日本最古のソメイヨシノ(樹齢131年)は、廃藩後の明治15年(1882)、荒れる城内を見かねた旧藩士菊池楯衛が植えた桜です。昭和30年(1955)ごろ枯れそうになりましたが、りんごの剪定技術をお手本として見事に蘇りました。

*歩いて5分 ↓

植物園 弘前城植物園(ひろさきじょうしょくぶつえん)

弘前公園の三の丸、約7.6ヘクタールを整備した植物園です。三の丸庭園は大石武学流の庭園。23のゾーンには、1500種類12万4000本もの樹木や草花が植えられ、津軽家の家紋であるボタン園、白神山地生態園、桜の園もステキ。
●休園日/11月24日・月中旬●開園時間/9:00~17:00(入園は16:30まで)
●入園料/大人310円、小中学生100円●TEL0172-33-7424

*歩いて5分 ↓

東門 東門(ひがしもん)

 

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ひろさき街あるきでは、ガイド付きで弘前公園を案内しています。ほかにも、複数のガイド団体がそれぞれの特徴を活かしたコースで、弘前市内や周辺市町村をご案内しています。

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