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映画「泳ぎすぎた夜」

泳ぎすぎた夜

第74回ヴェネチア国際映画祭出品作品「泳ぎすぎた夜」

 雪で覆われた青森の山々。
 毎晩、魚屋の父は街の市場に出かけてゆく。父の出がけに目を覚ました6歳の息子は、そのあと眠ることが出来ない。
 皆が寝静まる家の中、少年は絵を描き、それをランドセルにしまう。翌朝、彼は眠い目をこすりながら学校へと登校するのだが、いつしか道をそれて、雪の中をよろめきながら街を目指す。少年の小さな冒険が始まる。

■監督/五十嵐耕平、ダミアン・マニヴェル(フランス)

「泳ぎすぎた夜」公式サイト
劇場公開

平成30年2月24日(土)~
イオンシネマ弘前

ロケ地紹介

松木平駅 社内 中央駅1 中央駅2 鍛冶町 ヒロロ 魚丸

泳ぎすぎた夜のロケ地となった場所を紹介します。

松木平駅

弘南鉄道大鰐線の駅。この駅から電車に乗り市街地を目指す。





弘南鉄道大鰐線の車内。







中央弘前駅

弘南鉄道大鰐線の終着駅。
ここで電車を降りてお父さんの職場を目指し再び歩き出す。












鍛治町付近の道

弘前市最大の歓楽街。この道で登場する犬と会話する?凰羅くんが印象的。





ヒロロ

弘前駅付近にある複合商業施設。休憩するために立ち寄り、宛てのない目的地への手がかりを見つける。




弘前丸魚

水産卸売市場。お父さんが働いている職場で、凰羅くんの目的地。






© 2017 MLD Films / NOBO LLC / SHELLAC SUD

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